5月に届いたベルメゾン「30分で焼き菓子」はくるみのショートブレッド。
ショートブレッドって何?って思いネットで調べてみると「ショートブレッドとはクッキーの原型といわれる歴史の古いイギリスのお菓子」らしいです。
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焼く前。 → 180度で20分焼いた後。
(写真では大きくなったように見えますが、実際はそのままの大きさです。私の写真が下手なだけですぅ~。)

切ってみました。

クッキーの原型で歴史の古いお菓子だかどうだかしらないけど、私には普通のデカいクッキーでした。
普通においしかったです。
ただ、バターを80グラム使います。バター不足の今は辛いですぅ~。
チョコブリオッシュ
ドライフルーツスティック [復習]
友人とランチする予定がお流れになってしまい、時間ができたのでベターホームで習った「ドライフルーツスティック」を作ってみました。
グラハム粉100%の生地で作った素朴な食感のパンです。
2次発酵がありません。
中に入れるドライフルーツはくるみ、レーズン、干しいちじく、プルーンで鉄分や繊維がたっぷりでなんとなく健康的?
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成形後。 → 200度のオーブンで17分焼いた後。
ほとんど膨らんでないけど、実習で作ったときもこんなものだったので、きっとこういうものなのでしょう。

それにしても、ちょっとフルーツ多すぎじゃいない?
特にレーズン多すぎ! レシピには少なくするようメモっとこっと。
パン・オ・レとシナモンロール
第7回目のレッスン。
5月のベターホーム協会のパン教室(手づくりパンの会)は「パン・オ・レ」と「シナモンロール」。
パン・オ・レは同じ生地で2種類の成形の仕方。

お持ち帰りしてきたのは、パン・オ・レ3つとシナモンロール4つ。
シナモンロールのうち1つは、試食用を食べずに今日は持って帰りました。

パン・オ・レ。
牛乳でこねた生地で作っています。
一つは失敗成形なのでアップなし。一番上の写真を見れば失敗なのが一目瞭然。木の葉型のはずが、変な形になってしまいました。

シナモンロール。
機械ごねされた生地を渡され、シナモンやレーズンを乗せてくるくる巻いて切って焼くだけ。
パン・オ・レの方は、もっちりとした重い感じでした。牛乳でこねたせいか、こねが足りないせいかは不明・・・
シナモンロールはしっとりしていていい感じ。機械のパワーはすごいね。
そういえば、数年前シナボンっての流行ってたなあ。
いつか買ってみようって思ってたら、いつの間にかお店なくなってた。
食べてたら、味比べできたのになあ。ちょっぴり残念。
さくさくメロンパン
メロンパンを作りました。
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成形後。 → 2次発酵後。

190度のオーブンで10分焼いた後。

全部で8個できました。
写真には7個しか写っていませんが、もう1個あります。(ケーキクーラーが満員になってしまったので。)

表面はすっごくさくさくで中はふわふわっ!!

もう一つ上にメロンパンを乗せてみました。(意味不明・・・)

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